はじめてのフレンチブルドッグ

                

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フレンチブルドッグの部屋づくり(ベッド) 

 

ケージの中にに置くベッドは、寒い時期でしたら
ドーム型(屋根が付いたもの)の方が
屋根のない物よりかは若干、寒さは防げるかもしれませんね。
ただし、噛んでしまう可能性もありますので
最初から高価なものではなくてもいいように思います。
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衛生面を考えて、汚れたらお洗濯ができるよう、予備を複数用意するのがいいですね。
夏は夏専用のベッドもありますし、クールボードや冷却ジェルが入ったベッドなどもありますので
用途に応じ使い分けてくださいね。

冷却ジェルマットを使用するときは、かじってしまわないよう注意してくださいね。
冬もペット用ヒーターなど、低温やけどやコードをかじらないよう注意が必要です。


ちなみにうちの子は、わが家に迎えた時期が夏でしたので、ベッド代わりにアルミトレーを敷きましたが
くわえてひっくり返し、おもちゃになってしまったので取り上げて何もない状態のまま寝ていました(笑)
要するに、地べたで寝ているようなものでしたね(笑)

フレンチブルドッグは暑さにも弱く、寒さにも弱い犬種です。
ウチの子も、フリーにしている冬の時期は
ガスファンヒーターの前に座り、占領しているか
こたつの中にもぐっています(笑)

理由は、部屋が寒すぎるからだと思います。
基本、わが家はこたつしかつけなくて、ヒーターも高温に設定していません(^^ゞ
部屋中が温かいと、この様な光景にならないのでしょうね~(笑)
こんな生活も4年目に突入ですが特に病気もありません(^^ゞ

お尻が冷たいのでフワフワのマット敷いてもらえませんか?
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お留守番の時はクレートの中で寝ますので
その中に、フリースや毛布を何枚か置き、その中にくるまって寝ています。

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フレンチブルドッグの部屋づくり(サークル・ケージ) 

 

子犬を迎える前に、慌てて買いに行くことのない様に、飼育グッズをそろえてあげましょう。

サークルとケージの違いは
屋根があるのがゲージ、屋根がないのがサークル、とお考えください。

ですが、今はどちらにも屋根があったりなかったりしていますので
あまり変わらないような気がしますが
サークルは柵を連結できるなど、サイズ調整が出来るものが多いですね。

トイレトレーニングが完了するまでは、サークルかケージを
子犬の生活場所にするのが良いと思います。
大きさは幅90センチ×奥行き60センチ×高さ60センチほどのサイズでも
問題はないと思います。
その中にお水、トイレトレーを置き、衛面を考慮して洗濯が可能なベッドを置いてあげましょう。
上記とほぼ、同じサイズのケージとサークルです↓
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ウチの子は、このサイズのケージで1歳2カ月頃(当時体重約9キロ)
まで過ごしていましたが、広さの面では特に問題はありませんでした。
ただ、高さが60センチでしたので1歳頃からジャンプをして
飛びだすようになりましたので,屋根をつけました。
といっても、サークルの連結用の柵を買って乗せただけですが(^^ゞ
(上記のホワイトのサークルの色違いのピンクのパーツを買って乗せました)

その後は、少々手狭になってきたこともあり、少しだけ大きくなったケージに買い替え
まだ1度も使っていなかったクレートがありましたので、それをケージと連結させて
クレートをベッド代わりにしました↓
201310204.jpg

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4歳になった現在(体重11キロ)もお留守番のときは、この中で過ごしますが、
今のところ、特にトラブルはありません。
ワンちゃんは、自分の寝床には粗相をしないといわれていますが
ウチの子も、クレートは寝床だと学習しましたのでクレート内での粗相はありません。

材質等、こだわりがなければ3,000円台から売っていますよ。

上記に写っているわが家のブルーのケージですが
オークション(新品)送料込みで5,000円ほどでした(^^♪

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